エジプト レッドシー(紅海)ダイビングの模様 その三(海中編)



レッドシーの最大のポイントはなんと申しましても「Thistlegorm」号の沈船です。長さが126.5メートルありまして2ダイブではとっても見切れませんでした。












上の写真の一眼レフをもってみえる中国方に私の写真を撮っていただきました。私のカメラとはレンズの明るさが全く違います。この写真の差を見せつけられますと、一眼レフカメラが欲しくなります。しかし、重量が12キロですので、無理です!!




今回のダイビングにて大変にお世話になりましたバデイのMING(ダイブマスター)さんです。途中でエアーを2回ほどいただきました。自分の事は何もしないで私にかかりきりにしていただきました。
MINGさん本当にありがとうございました。お世話になりました。末永く面倒見てください!
後で聞きましたが中国の方で太ってみえるかは全て15Lのタンクを使用されたみたいです。私は12Lでしたので後で後悔しました。タンクを空にしますとメンテナンス代で一万円徴収されますので、エキジットの時には残量20では上がるようにしておりました。
それと、18本ダイブできましたのはナイトロックスタンクが無料でしたので、全て使わせていただきました。老体の私でも平均すると、一日3ダイブできたと思っています。ですが、最終日の2本は少々へばり気味でした。


MINGさんの奥さんPIYA(インストラクター)さんです。
PIYAさん高額なボート代のご負担ありがとうございました。
PIYAさんMINGさん、婚姻届けおめでとうございます!いつまでもお幸せに!


私の100本ダイブのお祝いを流れのきつい中、エアーの乏しい中、ありがとうございました。ゲストの香港、中国の皆様20人から夕食の時にシャンパンにてお祝いをしていただきました。

「じいちゃん」75歳までに次の200本目指して頑張ります。
海中の模様とお魚の写真です
















